スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

こっちでも載せてみた‼

お久しぶりです
最近忙しいです
もう大分と焦ってくる時期になりました
前に書いたものを載せておきますね~

「ザレゴト」



僕は世界に向かって毒づくよ。この世界は腐っている。この世界に住んでいる人々が腐らせている。あらゆるモノが僕を苛立たせるんだ。そんな時は壁を殴る。でも壁がかわいそうだと思わない? 腐っていることをいう人を殴ればスッキリするのかな?

 それも違うんだ。そんなのはただの悪循環で根本的な解決にはならない。だから僕はあざけ笑う。バカだ。アホだと。そんな自分が一番腐っていると分かりながら。

だから僕は思う。

この世界から抜け出せたらいいなって。いい加減飽き飽きしていたんだ。この世界に。僕一人じゃないと思うよ。君もそう思わない。僕は死にたがる奴なんて阿呆だと思ってた。だって自分の体を傷付けるんだよ。結局意味ないじゃん。確かに僕も死にたがり屋の時はあった。けど怖くてできなかった。でももうそんなことはしない。

 この世に生まれて死んでしまうのが決まっているのなら、自分がやりたいことはなんでもするほうが得じゃない? 後悔して死ぬよりも笑って死ぬほうがいいよね。でもそんなことを考えてても時々どうでもよくなる。だから僕は言う。



滅びろ



って。

 

 その度ごとに僕は後悔をする。意味のないことをしたってね。だから僕は永遠の眠りにつくことを望むよ。だって永遠というのは無に等しい。だから永遠の眠りからはきっと覚める。死ぬつもりは到底ないから。もし今、永遠の眠りにつけたら僕は、もう少し楽しい時代に生きれるかな? 僕はそう思ってもう一度自分にあざけ笑った。



 これは僕の戯言。日々を生きていくために生じる些細な負の塊。みんなもそれをぶつければいいと、僕は思うよ……。




スポンサーサイト

亡国のアキトみました♪

お久しぶりです(・ω・)/

気晴らしってことで昨日見てきました!!

面白かったです☆

シン・ヒュウガ・シャイニングがめっちゃかっいい~
松風さん最高です(≧▽≦)


そんなかんなんだで
久々詩
アキトをイメージしました


a border line

光がはじけて 空に飛び散った 僕等の周りを一瞬で闇が覆い隠す

鐘と共に僕等の夢は壊れた

そうして居場所がなくなった

狂気と絶望だけがひしめく世界

あの優しい音色はもう聞こえない

いつのまにか壊れたこの世界が正しかった
当たり前になった

いつもぎりぎりのところで立っている

一歩踏み出せば力に飲み込まれる
闇が足を掴む

それでも力を欲する 亡霊となっても

血でまみれ腐った世界は続く

もう仲間はいない 声だけとなった
僕は一人だ

そう一人で死ぬ為に生きる

たとえ戦いがどれだけ続いても
死ねと呪いの言葉を吐き続けながら

ここは希望も光もない


それでも僕等は壊れた世界で夢を見続ける

久々~

好きって難しいですね~
また悩むんだろうな


まあともかく昨日の模試が悪すぎてへこみ中…


ナナリーinWonderland買いました

面白かった~
久々に櫻井孝宏さんの声を補充したいです

でわ

疲れた…

お久しぶりです…

とにかく疲れました

今論述をやってるんですけどなんか疲れました

横から聞こえてくる声にもややイラついています…


まあとにかく頑張ります

今日は高校の友人に会ってきます!


でわ~

久しぶりです

お久しぶりで~す

最近は櫻井孝宏情報をキャッチすることが出来て凄くうれしいですね(≧▽≦)

ケータイのニュースにも虹色ほたるの舞台挨拶について桜井孝宏が舞台挨拶に…って書かれててテンション上がったり
でも桜が字違う…


久しぶりにチェリベも聞いたり
一杯癒やさてます☆


でもやる気がなかなか出ないという次第
ヤバいですね~
後胃の痛みが時折やってきます


むむむ。
まあなんとかなるでしょう!!


この間TSUTAYAで葬儀屋リドルのCDが出ててびっくり
旧作に変わったらかりにいきます!


ではではこの辺で

下にグダグダの詩を載せておきます


闇に光が見えた
一筋の光が

ワタシのココロは闇のナカ

スベテコワシテシマエバイイ
そう思っているのに実行できない

悪になりきれなかった自分
悪魔の声に耳を傾けられなかった
どこまでいっても中途半端で逃避する毎日

あの頃にって思ってももう引き返せない

体は鎖に重く縛られ漆黒に捕らわれたまま生きる
目を開けても光は見えず 優しい声もない

ダレカワタシヲミテ

微かな声が漏れる
でもそれはかき消され誰にも伝わらず
今に捕らわれる


夢は見飽きた 叶うことのない夢を
絶望が心を蝕む
私の声を誰も受け止めず姿も見られない


私は目を閉じる 完全なる闇に捕らわれようと

その時声が聞こえた
私の中に温かい温もりが蘇った
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。